スポンサードリンク

2008年03月17日

中古バイクの販売員

みなさん中古バイク販売員の説明の上で、合意して購入を検討し、結果的に購入したことがあるかい?
もし、販売員からお客として来客した、こちら側をバイクについて初心者だと判断されては危険です。
高くてモノが悪い中古バイクを購入させるように説得してくるかもしれません。
初心者が1人で、中古バイクショップに行くのは危険なのかもしれません。
中古のバイクを購入する時は、たくさん気をつけることがあります。
1番、大切なことは、それは走行距離です。
何万キロくらい距離このバイクは走っているのですか?や、
何万キロ走ったぐらいがバイクの異常が発生しやすくなるか?など、
たくさん販売員の方に質問してあげましょう。
そこで、発した言葉を全て、メモるのもいいかもしれません。
実際には1万キロ以上、走行している中古バイクは、
異常が発生してしまう可能性が少しだけ上がってしまうと耳にします。
そういった質問の結果が微妙な場合や、
キロ数が多いバイクは敬遠してもいいかもしれません。
販売員としては、どうにか購入してほしいので、
大切なところをはぐらかしてくるでしょう。
そこで、質問にちゃんと答えてくれる販売員を探しましょう。
次に中古バイクの購入に大切なことといえば、エンジンのチェックです。
エンジンのチェックでも特に大切なのは、エンジン音です。
実際に販売員にエンジンをかけてもらいましょう。
エンジンは何か悪い異常が発生している場合は、すぐに異音がします。
そういった、細かいことまで、全てちゃんとチェックしましょう。
posted by バイク野郎 at 22:20| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

練馬の中古バイクショップ

みなさん何処に住んでいますか?
東京都内の練馬区という場所には、
評判が悪い中古バイクショップがあります。
2ちゃんねるという、インターネット上の巨大掲示板サイトでも、
悪い評判が噂になっている中古バイクショップなのです。

その店には、とりあえずたくさん中古バイクが置いてあります。
多くの人からの情報によれば、そこに置いてある中古バイクは質の程度が二の次です。
もちろん、その店では、試乗はできません。
そのお店では、購入してから後悔をするかもしれない覚悟が必要な買い物をすることになります。
賭けのような購入に感じるかもしれません。

そのお店での鉄則といえば、絶対に昼間にお店に行き、検討することです。
もし、夕方やそれ以降にお店に行くと、バイク自体の質が解りづらいです。
そこに置いてあるバイクは傷やへこみがあったり、
塗装が悪かったり、タイヤの状態や、エンジンのチェックなど、
様々なチェックを購入する側が全て行うことです。
夜間に店に訪問すると、とても解りづらいので、昼間にチェックするのです。
傷やサビも確認ができます。その仕方といえば、
まずは、顔を近づけてボディをしっかりと見るといったことです。
そして、メーターのガラスが汚れていないか?を確認してください。
スピードメーターが汚れていると、そのバイクに怪しいところがあるかもしれません。
posted by バイク野郎 at 00:00| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

中古バイクと人

みなさん、中古バイクの入手はどうやっていますか?
または、どうやって購入していますか?
そして、購入はどこでしましたか?

みなさんが中古バイクを手に入れるまでには、必ず人と関わっていると思います。
タイヤの一つから、エンジンのパーツから、全て人が作ったものです。
中古バイクができるまで、ありとあらゆる人にそのバイクは触られてきたのです。

中古バイクも乗り飽きることもあります。
苦しい思いをして、中古のバイクを手に入れたとしても、
そのバイクを売りたいと考える時が来るかもしれません。
売りたいと思う時には、買い手が必要です。
値段は安く買われてしまうかもしれませんが、
買い手がいないと売ることはできません。
買取業者などに、売ろうと考えている人も多いはずです。

ですが、自分が売ろうと考えたり、買おうと考えたりする時には、
いったい、誰を信用したらいいのでしょうか。
値段が安く購入できて、また値段を高く買い取って、
自分には損が少ない話だとは思いますが、
本当にそれでいいのでしょうか。

自分の周りにある中古バイクに関わる環境は本当に信じていいものでしょうか?
もっといえば、その中古バイクに関わっている人たちを信用できるのでしょうか?
中古バイクを購入する時も、売却する時も、
要は自分の意思が1番大切だと考える人はどれくらいいるのでしょうか?
特に、解りやすい実例といえば、中古バイク買取業者です。
業者はあくまで、自分たちの利益を第一の目的と考えています。
売却側が良い条件にと、業者が考えてくれることは、絶対にありません。
いろいろ、人を見極めましょう。
posted by バイク野郎 at 21:38| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

中古バイクの環境

みなさん中古バイクを購入する時には、購入した後の環境を考えて購入していますか?
中古バイクを乗用するときは、保管する時にも気を使いたいと考えているはずです。
保管環境までを考える中古バイクは、愛車と呼んでいいと考えるはずです。
愛車の保管状態や、保管環境は、そのバイクの寿命を長くします。
中古バイクのコンディションは、保管状態や、保管環境がとても重要なのです。

保管状態があまりよくないと、キズがついたり、
自分が全く知らない時に、サビがたくさん増えたり、
湿気が多い場所では、皮製で作られているグローブなどにカビが生えてしまったり、
さらにひどい時は、パーツを盗難されてしまったり、バイク自体を盗難されてしまったり、
たくさんの悪影響を及ぼすかもしれません。

保管状態が悪くて、盗難されてしまったという話はよくある話です。
そういったことは、考えればたくさん思い浮かびます。
気を使ってあげてください。バイクにはきちんとした保管状態が必要です。

そして、ショップにも同じことが言えます。
保管状態や保管環境があまりよくない中古バイク販売店で購入した、
中古バイクはもしかしたら寿命が短いかもしれません。
広告のセンスや、看板のセンスが悪かったりするショップは要注意です。
ホームページを頻繁に更新し、とにかく今がお買い時とか、
お得な商品を買ってくださいなどの、いいセリフばかり並べてしまっているショップもちょっと要注意でしょう。
posted by バイク野郎 at 22:55| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月07日

中古バイクの選び方

みなさんは、中古バイクを購入する時には、
自分の購入希望のお気に入りの中古バイクをどう選択してますか?

中古バイク購入時には選び方があります。
中古バイクの購入をする時には、
人それぞれに購入する方法や選択があります。

カタログ等を見て、自分が気に入った外観のバイクを探します。
まずは、見た目から気に入ったモノを探すことがいいことです。
そして、そのカタログをマークして、ショップに行きましょう。
販売ショップのスタッフに、カタログを見せて、
「このバイクはどれですか?」と質問しましょう。
カタログに載っているバイクが、
中古バイク販売ショップにない場合は、
別の中古バイク販売ショップに行きましょう。

もし、自分の理想のバイクがあった場合は、
全体の印象をしっかり確認しましょう。
もちろん細かいところも、全て、しっかりと確認しましょう。
カウルなども確認しましょう。
カウル付近の灯火類などが歪んでいないか?なども確認しましょう。
その他には、ヘッドのライトリムという部分とか、
ウィンカーのステーなどもちゃんと確認しましょう。
確認する際に、細かい所が解りづらい場合には、
スタッフさんにも確認作業を手伝ってもらいましょう。
確認は大切です。
そして、次にハンドルなども確認しましょう。
右や左にちゃんと曲がれるかや、
バイクのライトがちゃんと点くかなども
、しっかりチェックしましょう。
チェックはとっても大事なのです。
posted by バイク野郎 at 22:29| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

中古バイクの購入後

みなさんは、中古バイクの購入後の作業が面倒で嫌じゃないかい?
実際に、中古バイクを購入した後の作業は、とても面倒です。
購入後の作業が面倒なので嫌だと考えている人は沢山いるはずです。

中古バイクは購入をしたら、まずは輸送が必要です。
北海道で中古バイクを購入した人が、沖縄に住んでいた場合、
北海道から沖縄までの輸送が必要になります。。
輸送量がかかりますが、輸送をしなければ乗ることができません。

次に、車検を行います。車検は法律で定められています。
ある一定の期間ごとに車検を受けます。
車検を受けなければ、国内の道路を走ることはできません。

次に、中古バイクの所有者の名義変更をします。
中古バイクの売却側から、購入側に名義を変更するのです。

その他には、中古バイクを所有し保管する駐輪場の確保が必要です。
必要であれば保管場所の申請も行わなければならないかもしれません。
駐輪場の整備やメンテナンスは凄く大切です。
中古バイクは、あくまでも中古あって、旧式のバイクです。
そして旧式のモデルの中古バイクの購入が、本当の購入の狙いめです。
中古バイクのブランドは毎年、毎年、新しいバイクのモデルを発表しています。
そして、旧式のバイクは時間とともに、値段が安くなってくるのです。
posted by バイク野郎 at 23:11| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

中古バイクと時代の実態

中古バイクを乗用している人は、
お金がある人という常識があります。
東京や、大阪などの首都圏などに居住の人たちの多くは、
こういった言葉がとてもあてはまるはずです。

総体的に物事を見た場合、経済の発展した日本では、
中古バイクなどでも、所有している人が多くなったのです。
そうした、中古バイクや車系の業界の中で、
異変が起きたのは、だいたい1992年ぐらいのことです。

それは、どんな年かといいますと、
新車のバイクが売れなくなっていった時代です。
新車のバイクが売れずに中古のバイクが大量に売れて、
新車のバイクの売上を追い越した年だそうです。
現在の日本では、その幅が徐々に開いていっているそうです。
それほど、新車のバイクを購入する人達が減ってきているのです。

新車のバイクを販売店で購入したとします。
そして、乗り飽きて、そのバイクを手放す時には、
自分が購入した販売店に持っていく人が多かったのです。

しかし現在では、購入したバイクを、
インターネットなどでオークションに出す人が増えているのです。
オークションでバイクを売り出す業者も増えているのです。
日本で中古車を売り出すオークションを利用している会社で、
ユーエスエス株式会社という会社が再大手だそうです。
こういった、会社までも成立してしまう時代です。
posted by バイク野郎 at 22:22| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中古バイクの注意点

中古バイクを購入する時の注意点を知っていますか?
自分の購入したいと理想の、お気に入りのバイクを購入する時には、
まずはそれを市場で探してみましょう。
そして、もしそれが人気がありがちな中古バイクだとすると、
高値で取引されている可能性が高いです。
もし、信頼の出来るショップを見つけて、
そこでノーマル状態の車輌が販売されているとして、
その値段が少々高かったとしても、
絶対にそれはお買い得のバイクです。

カスタムされている車輌は、ノーマルの状態の車輌と比べると、
整備やセッティングが必要となってきます。
そのため、メカの知識がある方にしか、購入を勧めません。
信頼して、自分の愛するバイクを任せることができるショップを探してください。
そして、そのショップのスタッフの方とよく相談をして、
購入するかどうかを検討するのが良いでしょう。

低価格で、購入したいという方には、ある方法があります。
オークションです。ですが、オークションの場合、
写真だけで判断をしなくてはなら事が多いので、
もしかしたら、自分の理想とは違ってくる可能性が高いです。
そして、もし中古バイクを購入する時には、
金額が大きくなってきますので、より慎重になってください。

その他に安く購入するには、逆輸入車という手もいいかもしれません。
外装を国内車輌のようにみせて、
逆輸入車ということを隠して販売をしていることも、
たまにはあるからです。
いろいろと複雑な時がありますので、
より慎重に検討するべきでしょう。
posted by バイク野郎 at 21:38| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

中古バイクのレッドバロン

中古バイクといえば何が思い浮かびますか?レッドバロンという言葉を聞いたことがあるはずです。
知ってのとおり、アニメや、アクション映画や、人の名前ではなく、中古バイクのレッドバロンです。
レッドバロンといえば、あるゲームでやったことがある人もいるかとは思いますが、
スーパーロボットのレッドバロンを想像してしまう人も多いかとは思いますが、
中古バイクの販売店のレッドバロンです。
国内では中古バイク販売店がだいたい261店舗近くあるらしいく、
海外にも10店舗近くの中古バイク販売店があるそうです。
中古バイク販売店の、イメージが強いレッドバロンですが、
実は新しいバイクや、オートバイなども年間の販売数はたくさんあります。
120000台近くの新車を販売しているそうです。
ですから、実はレッドバロンは、中古バイクだけではないんです。
車検のためのサービスもありますし、購入後のアフターサービスもとてもしっかりしています。
そういった、販売店の魅力となって、購入をしている人が多いそうです。
ネット上のレッドバロンの評判など見てみると、賛否両々です。
少し否定的な意見の方が多いかもしれません。
実際に利用者の話によると、「本当に良い接客をしてくれる」と不思議に思っている人もいれば、
接客が、雑で困ったという話も耳にします。
レッドバロンは店舗により、接客対応のギャップが激しいようです。
posted by バイク野郎 at 23:04| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

原付と中古バイク

みなさんは原付中古バイクを購入したことがありますか?
実は、原付中古バイクはそれほど値段が高いモノではないのです。
そして、原付中古バイクを探し、購入を検討するには、インターネットが1番良いと聞きます。
もしくは、自分の地元周辺の原付中古バイク販売ショップで原付中古バイクの在庫を見に行くのが良いでしょう。
自分の地元周辺の原付中古バイクショップでは、少しでも気に入ったモノがあれば、触らせてくれるかもしれません。
お客さんに優しいショップですと、試乗できるかもしれません。
インターネット上の原付中古バイクの画像だけではなく、本物の原付中古バイクを見ると、
安心できますし、隅々までチェック、確認もできます。
もし、インターネット上でなら、大手の原付中古販売店のホームページを探して、見ながら検討することが良いでしょう。
何故、大手が良いのかというと、やはり値段が安い可能性があるからです。
大手の原付中古バイク販売ページでは、もしかしたら、口コミの情報なども確認できるかもしれません。
インターネット上で、原付中古バイクの購入を検討する場合は、走行距離を必ず確信しましょう。
そして、さらに確認しておきたい事がある場合は、
そのホームページを掲載しているショップに電話をして、口頭で確認しましょう。
やはり、最終的には、何が良いのか悪いのかは、自分の知識を磨くことを最重要視して良いのかもしれません。
原付中古バイクは、あまり高い買い物じゃないと考える方は、試しに購入しても良いかもしれませんね。
posted by バイク野郎 at 20:57| 中古バイク販売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。